中川会計事務所の特徴

分かりやすい説明をします。

専門用語を並べられて説明されても、簿記や会計を知らない経営者は困りますよね。
出来るだけ専門用語を使わずに分かりやすく説明いたします。
月次試算表(毎月の会社の成績表)の見方が分かるようになり、経営計画が立てやすくなります。

当事務所では多数の分析資料をご用意いたしております。

サンプルはこちら↓↓

参謀役サンプル

(参照:プロ・ビジョン株式会社)

詳しくご覧になりたい方はこちら↓↓

月次変動損益計算図表

前期比較損益計算書

財務諸表構成図

税理士は経営者のよき相談相手です。

経営者や事業主は会社内部及び外部のことをすべて背負込み、悩みの絶えない立場です。
経営者と悩みを共有し、解決の糸口を一緒に見つけたいと考えています。
共に成長できる関係を築いていきたいですね。

料金を明確にします。

税理士報酬について分かりやすくします。
年間の料金を予め提示してから顧問契約といたします。
また、お客様のニーズに合わせたプランも一緒に考えていきます。

月1回、または2ヵ月に1回の報告を約束します。

お客様と接することにより会社の問題点や悩みを早期に発見し、
解決出来るよう努めたいと思っております。
報告は月次試算表をスピーディーに仕上げることに不可欠であると考えております。
なお、お客様のご要望により訪問させていただくも可能です。

パソコンでの記帳入力を応援します。

パソコンで帳簿を入力したいというお客様に、弥生会計ソフトを優待価格で販売致します。
また、操作方法や入力の仕方が分からない方は、認定インストラクターがサポートいたします。

 

月次業務の流れ

パソコン記帳なら月次処理のチェックがスピーディーに行えます!

例:9月分の月次処理(パソコンでの記帳の場合)

ステップ1

メールで会計データを受信(10月10日)
お客様⇒中川会計事務所
近況を電話やメールでヒヤリング

ステップ2

月次処理(中川会計事務所)
会計データの入力チェック⇒資料作成
不明点はFAXや電話で確認

ステップ3

お客様へ訪問(10月15日)
9月分の作成資料の説明
・損益計算書(収益と費用の表)
・貸借対照表(資産と負債の表)
・キャッシュフロー計算書(お金の流れの表)
・経営分析資料

ステップ4

各種経営資料をもとにマネジメント
・資金繰りの確認
・予測利益の算定
・節税対策